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カラミざかり ネタばれ 第一話

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第一話

 

エッチなことばかり考えている高校生の物語。

 

普通の高校に通う、高成と高志は毎日エッチな話をしている。

 

まー、普通の高校生だ。

 

とある昼休みに、高志がクラスメイトの女の子に似たAVを見つけたと

 

言い、検索した画像をスマホで高成に見せる。

 

高成がスマホを見てみると、密かに思いを寄せる飯田里穂似のAV画像だった。

 

高成は似てないと言い張る。。。

 

思いがバレないように。

 

そんなおバカな会話をしている二人に、仲良し女子新山がスマホを取り上げて

 

興味深々に覗き込む。

 

仲良しではあるが、エロ画像を女子に見られるのは恥ずかしい。

 

これは思春期の高校生の話なのだから。。。。

 

高志のスマホは、高成が気持ちを寄せる飯田里穂にも回る。

 

女子からしたら、男子はそんなことばかり考えてるドスケベ生物。

 

ドスケベのレッテルが新山と飯田から張られる2人。

 

高志は平気そうにしてるが、高成はちょっとショックを受けていた。

 

飯田里穂にドスケベと思われた。。。。

 

ドスケベなのは俺じゃなく、高志なのに・・・

 

そんな高成は授業にも集中出来ずに飯田里穂を思い、ため息ばかり・・・はぁ~⤵

 

その夜、高成はベットの上でスマホに集中していた。

 

スマホの中身は、学校で高志に見せてもらった飯田里穂似のAV動画だww

 

飯田里穂、彼女を思いAV動画に釘付けだ。

 

高成は、大きくなった肉棒を右手で握りゆっくり動かす。

 

「シコ・・・シコ・・シコ・シコ・・・」

 

頭の中の飯田里穂とAV動画の人物をリンクさせ激しく

 

右手を動かす。

 

「シコ・シコ・シコ・シコ・シコ・シコ・シコ・シコ・シコ」

 

果てるまで何度も彼女とAV動画をリンクさせ

 

右手を激しく前後させていく。

 

高成が密かに片思いをする彼女、飯田里穂もそのころ・・・

 

自分の部屋で、お昼に見せてもらった自分似のAV動画を見ながら

 

興奮を抑えきれず、じんわりと湿った自分のアソコをゆっくりと摩る。

 

身体が段々と火照りだし、指先の動きは激しくなっていく。

 

おツユがタラタラなあそこへ細長い指をそっと入れる。

 

「くちゅ・・・くちゅ・ちゃく・・・ちゃくッ」

 

「はぁっ・・・はぁっ・・・」

 

ピンクの若い乳首を自分で人差し指と親指で軽く挟んで

 

コリコリとしてみる。

 

「はぁ・んッ・・・うッ・・・」

 

飯田里穂のアソコは既に、白いドロドロしたイヤらしい液でいっぱいだ。

 

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割れ目をなぞり、ゆっくりと細長い指を膣の中へ運ぶ。

 

「くちゃ・・・ッ・・・」

「アッ・・・ッ」

「あッ・・・イィィッ・・・んはッ・・・」

 

指の動きは激しくなる。

 

「くちゃ・くちゃ・くちゃッ」

 

「はぁ・はぁ・はぁ・・・」

 

「くちゅ・くちゅ・・・」

 

腰をくねくねとねじらせ、指とアソコを絡み合わせる。

 

「くちゅ・くちゅ・くちゅ・くちゅ・くちゅッ」

 

ビクンッ・・・。

 

頭の中が真っ白になり、快楽を迎える。。。

 

つづく。

 

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