未分類

カラミざかり ネタばれ 第三話

101045790_BookLiveコミック【AC】カラミざかり※スマホ専用

 

第3話【へへ、きれーにしてやったぞ】

 

高志は初めて見る女性の陰部をジロジロみる。

 

徐にズボンとパンツをおろし、大きくなった自分の

 

お●ん●んをゆっくりと出す。

 

新山は初めて生で見る高志のお●ん●んに少し

 

恥じらいながらも興味深々。

 

お互い顔を真っ赤にしながら続ける。

 

高志が指示を出しながら、慣れない手つきで新山が

 

オ●ホにローションをつけ、ゆっくりと高志の、

 

お●ん●んへと運ぶ。

 

「ずぷぷぷ・・・っ・」

 

高志のお●ん●んはオ●ホの中へと導かれた。

 

初めてで何を如何して良いかわからない新山へ

 

高志は次の指示を出す。

 

強く握って上下に動かして欲しいと・・・

 

それを聞いた新山の顔は赤らめながらも、指示を聞き入れる。

 

「ぐちゅッ・ぐちゅッ・・・ぐちゅッ」

 

「ぬりゅっ・にゅるっぬりゃにゅる・・・」

 

新山はゆっくり丁寧にオ●ホを上下する。

 

高志の思考は完全にドスケベモードに突入している。

 

高志も顔を真っ赤にしながら新山へさらにお願いをする。

 

新山の、お●ぱいを触りたい。

 

高志のお願いに新山はゆっくりとうなずいた。

 

高志は新山のお●ぱいブラウスの上からを触る。

 

高校生の高志は初めての体験である。

 

柔らかいお餅に似た感触だ。

 

止まらない高志は無言でそのまま新山のブラウスのボタンを

 

慣れない手つきで上から順に外していく。

 

プチッ・・・プチッ・・プチッ・・・

 

ブラウスのボタンが3つほど外れたところで、

 

高志は新山のブラジャーの中へと手を伸ばす。

 

そこにはピンク色の硬い抵抗のある乳房。

 

それを人差し指と親指で摘まんで動かしてみる。

 

コリコリとした果実の感触だ。

 

「ギュっ・・・コリッ・・・」

 

「・・・」

 

「はっ・・・はっ・・・はっ・うぅッ・・・」

 

新山の息が乱れだした。

 

止まらない高志。

101045790_BookLiveコミック【AC】カラミざかり※スマホ専用

 

両手で新山の豊満な胸を鷲掴みし、乳首を摘まむ。

 

何度も何度もそれを繰り返した。

 

完全に息の乱れた新山は、必死に高志の

 

お●ん●んに装着した、オ●ホを激しく上下する。

 

「ぐちゅ・ぐちゃ・ぐちゃ・ぬりゃッ」

 

段々と激しくなる。

 

「ぐちゅぐちゃぐちゅぐちゅッッーーー」

 

その激しさに高志は絶頂を迎える。

 

「イクッッ・・・うッ・」

 

「ふぅぅ~・・・はぁはぁはぁッ」

 

もうオ●ホの中は高志のドロドロな白い大量の精液で

 

いっぱいだ。

 

新山は徐に高志の、大きくなっているお●ん●んを

 

自分の小さな口の中へ運ぶ。

 

アイスキャンディをしゃぶるかのように、

 

「ぐぁぷっッ」

 

「じゅる・・・じゅる・じゅぷ・じゃぷっ・・」

 

「かぽっ・・」

 

大きな高志のお●ん●んから新山の小さな口が

 

離れた。

 

高志を見て照れ笑し、一言。

 

へへ、きれいにしてやったぞと言ってみせた。

 

初めての経験で二人は止まること忘れる。

 

お互いトロンとした表情で見つめあいベットへ倒れこみ、

 

激しいキスをした。

 

舌と舌を絡めあい、気持ちはもっと昂る。

 

2人の体は赤く温かくなっている。

 

互いにパンツの中へと手を入れあった。

 

新山はまだまだ元気な高志の反り返るものを握り、

 

高志は新山の愛液で湿った陰部の中へ指を滑らせる。

 

伸ばした手はお互い激しさを増す。

 

101045790_BookLiveコミック【AC】カラミざかり※スマホ専用