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カラミざかり ネタばれ 4話

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第4話

エスカレートして行く4人。

高志は飯田の恥部を舌でいやらしく舐め回した。

「ちゅっ・ちゅっ・くちゃちゃく・・・」

不慣れながらも丁寧に舐めた。

「あっ・・・」

顔を隠す飯田からかすかに声が漏れた。

「あっ・んっ・・・」

それを横目で見る高成・・・

「うっっ・」

見ると、新山が高成の大きくなった物に舌で軽く

舐める。

いつの間にかズボンとパンツはずらされていた。

「れろ・・・ッ」

冷静な自分が自分の物を加え始めた新山を上から見てる。

「くちゃ・くちゃ・じゅぷっ」

「新山が俺のチ〇コ・・・フ〇ラ・・・エロい」

初めてのフ〇ラは気持ち良い。

新山から気持ちよいか聞かれて、高成は頷いた。

後ろでは、高志が飯田に挿入準備をしている。

大きくなった物にコンドームを装着し、飯田の恥部へ押し当てた。

「いっ・・・痛いッ・・・」

飯田も勿論初めての経験だ。

高志はゆっくりゆっくりと挿入した。

「ずぷぷ・・・ぬずっ・・・」

「入った」

「ぐちゃ・ぐちゅ・ぐちゅっ・ぐちゅ・・・」

高成は横目で見る。

内心はイヤで仕方がなかった。

好きな子の初体験が親友だなんて・・・

高成は横目で見ながらギンギンになっていた。

新山にしゃぶられていることよりも、飯田の感じている

声や表情でギンギンになっている。

ギンギンになった高成の物に喜ぶ新山。

「さっきよりも大きくなったね」

高成は飯田のことで頭がいっぱいで聞いていない。

少し寂しさを感じながら、新山は高成の物を

必死でしゃぶった。

「じゅぷっ・レロレロ・・・じゅ・・・じゅる・」

後ろでは、顔を隠し恥ずかしさを紛らわしながらも

声が漏れている飯田。

ベットのきしむ音と、飯田の声が高成には大きく

聞こえる。

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「ギシギシッ・ギシギシギシ・ギシ・ギシッ・ギシ」

「あッ・・・あッ・んッ・・・」

「ぬりゃ・ぬちゃ・ぬちゃ・ぐちゅ・」

高志は2人のま〇この感想を声に出した。

「締め付けが違う・・・飯田は凄い・」

気持ちよくて高志は腰を激しく動かす。

「ズプズプズプズプッ」

そして、お互い激しいキスを交わす。

「んッ・んんッ」

腰の動きはさらに加速していく・・・

「ずぷっ・ずぷっ・びゅる・びゅふ・・・」

「あんぅッ・あッ・あッうぅん」

「いくッ・・・」

高志は声を上げ射精した。

飯田は顔を赤く染めながら半目でぼーっとしている。

それを見ながら高成も射精していた。

新山の小さな口の中に・・・

「いっぱい出たね」

笑顔で高成を見つめる新山。

その時、高志のお母さんが返ってきた音がした。

急いで着替える4人!

急に恥ずかしくなりかえってしまった。

会話は少なく急いで高志の家を後にする。

帰り道で高成・飯田・新山は顔を赤くしながら

少し戸惑いながら帰った。

つづく。

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